小学校の頃、校長先生の話ほど
長くて退屈なものはありませんでした。
大人になってようやく、話していたことは
わかりますが、あの頃のぼくらには
退屈な時間として記憶されています。
それは「聞いて」いたからではないか、と思うのです。
「聞く」では話しているときしか聞けませんが、
「読む」なら好きなときに好きな場所で
話に耳を傾けることができます。
「人生の学校」をテーマに掲げるY-PUの
校長先生のお話は、毎週月曜日更新です。

恥ずいけど、大好きなんです。

昨夜父、母と家族でのご飯に野口と浦添が参加し謎の会を楽しんできた山田です。

最近のY-PUは自社サービス(Life School)を出して勢いに乗りたいなと思いながらも、なかなか勢いに乗れていない日々を過ごしています。

Y-PUっていろんなことしてるよね、そろそろブランディングに力を入れないといけないんだけど「人がいないY-PUです」

ブランディングに知識のある素敵なデザイナー様どこかにいないでしょうか・・・

という宣伝を入れつつ、今日は会社に関わる人たちの紹介をしていきたいなと思うんです。

関東の案件を一任し、関東チームを率いて日々奮闘している「イベント事業部長のえーすけ」えーちゃんは真面目にコツコツと進める努力のツワモノ。その結果えーちゃんと仕事したいって人たちが増え関東は土台が少しずつできてきています。

たまには関西・関東で遊べる場を作っていかないと拗ねちゃう可愛い子なので旅行がてら、静岡あたりで定期的にイベントしたいなと思っています。

「営業の開拓王子、取締役まちゃ」彼は日々普通に過ごしているだけで仕事が増える謎の生命体。全国の案件を管理、嗅覚が抜群、ビジネス視点は社内1と言っていいでしょう。たまに抜けているところと可愛いところがあり、そういうのが女子にも刺さるんでしょう、はいだるい。

哀愁漂わす技を身につけているおじさん「京都支社長の谷さん」

最近気付いたネーミングセンスまじでない。みんなの人気者で、優しい仏みたいな存在。学生愛が強く、現在は自社サービスの営業を行い若者のチャレンジできる機会を勝ち取ってきているよ。谷さんの地域でやりたいこといつか叶えるので、待っていてね!

見た目は怖い、中身はきっと優しい人「編集長の烈」社内で唯一のクリエイティブ人間。考え方、捉え方、表現の仕方何から何まで学ばされています。最近いきなり奇声を発するようになってきたのでいい感じに仕上がってきたと思ってます。ああ、見えて自分のできそうなことは前のめりに誠実に努力しはる。彼から盗めるものはまだまだあるなと確信しております。

みのり・野口・浦添はもう兄弟

みのりは見た目アホやけど、ちゃんと考えて行動しはる人、俺よりしっかりしてるんちゃう?って思うときがある。後ダンスしている時「は」かっこいい。みんなに見てほしい。

野口は化け物、この歳でそのポテンシャルは恐怖を感じる。目上の人に気に入られる天性を持っていて、将来父の会社の社長になる人間なので、だるいけど長い付き合いになるんやなと思っております。

真面目で努力家な浦ちゃん、内には熱い想いを秘めているけどなかなか外に出せない。短期とか言うてはるけど、優しい誠実な男って感じ。浦添はこれから自分探しをしていかないといけないからY-PUがいい機会にってくれたらいいな。

昔からスッゲー頼りにしている頼れるお兄さんわだけん。彼の第三者視点は格別に参考になる。今後「Webマーケ」としてY-PUで活躍してくれるので楽しみ。やっと一緒に仕事ができる。やらしい顔してる音楽好きなので気をつけて!

絵がかけて、エンジニアで、デザインもできて、衣装も作れて、カメラも取れて、歌も歌えて、ネイルもできて器用すぎるけど器用貧乏なあきら姉さん。Webサイトの制作やデザインをやってくれる。

そしてエンジニアで行くと、近々ダンサー、エンジニアのよしひろくんが・・・もしかしたら・・・カミングスーン

事務ではいつの間にか関西に帰ってきたぐっちがいるよ。彼女がいると人は自然と楽しい気持ちになれる不思議な力を秘めている女の子。

今は距離を置かれているけど、しげちゃん、やべっちもきっといつかは帰ってきてくれるよな。

尾島やだいきち、げんじや今後芽が出てくる若手メンバーや、みんなでおもろいことできたらいいな、

って俺らならできるってな

最近会社では関わる人たちが増えてきて楽しさが増しております。
大好きな自慢できる奴らです。

楽しいも、悲しいも、怒りも、喜びもみんなで分かち合い、家族みたいなそんな場所にしたいとおもうてるんでよろしくす!

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