小学校の頃、校長先生の話ほど
長くて退屈なものはありませんでした。
大人になってようやく、話していたことは
わかりますが、あの頃のぼくらには
退屈な時間として記憶されています。
それは「聞いて」いたからではないか、と思うのです。
「聞く」では話しているときしか聞けませんが、
「読む」なら好きなときに好きな場所で
話に耳を傾けることができます。
「人生の学校」をテーマに掲げるY-PUの
校長先生のお話は、毎週月曜日更新です。

やっぱりイベントが好きだ

明日人間ドックで胃カメラとかするのにめっちゃびびってる山田です。

先日久々に何人か集めてパーティーを開いた、

外やったら
少人数やったら
今は行きたくない
会場貸し切りやったら

と色んな声があってやっぱそういう時代だよなと、気にするよなと思った。

雨で外の開催ができなくなり、中止にしようかと思っていたが、結局スペースを借りて小さなオフ会を開くことにした。

久々にこんな感じで集まれて、楽しかったし、楽しんでくれてたのかなと思う。

日常にコロナが溶け込み、何かしら意識をしながら皆、人生を歩んでいる

どこか気になって、なにか窮屈さを感じている、このまま進めば人間はどんどん疲弊していきそう、そんな気がする。

100%、安心できる環境は作れないが検温、アルコール、2週間以内の体調確認、喚起、場所の選定などできる限りの対策はやっていきつつ、

僕が最前線にたって、元気になれたり、楽しんだりできる温かい場所を作っていけたらなと思った、

もっとみんなを元気にしたい

やっぱりイベントが好きだと改めて思った

イベントに行く人は何かしらの目的がある、誰かに会いに行ったり、学びに行ったり、息抜きしにいったりとポジティブな状態で足を運ばせる人が多く、ネガティブな状態の人が少ない。

そんな人たちが満足いくことを、行ってよかったって思ってもらえるものを僕は作りたい

さすがに大人数はできないけど、小さい会をポツポツ開いていくので楽しみにしててください。

今は行きたくないって人もいると思います。コロナが開けたら絶対に帰ってきてください。待っているので、

いままでの更新